100年前のパンデミックと与謝野晶子

~13人の子を産んだ母として~

100年前、世界中襲ったスペイン風邪のパンデミック、日本でも多くの人が犠牲となりました。与謝野家でも、子供たちが次々と感染。その時、晶子は政府の対策に堂々と意見を発表しました。晶子は何を申し述べたのか?今こそ学ぶものがそこにあるのではないでしょうか?『みだれ髪』『君死に給うことなかれ』などの朗読とともに聴いていただきます。

  • 開催日時:2022年3月21日(日) 13:00~14:30
  • 開催場所:リビングカルチャー俱楽部 梅田教室
        (大阪市北区曽根崎2-16-19 メッセージ梅田ビル2F・3F)

この投稿へのコメント

コメントはありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

この投稿へのトラックバック

トラックバックはありません。

トラックバック URL